アテニア

アテニア(株式会社 アテニア)

Yahoo!コスメ大賞で1位の人気スキンケア♪

どれだけ、毛穴トラブルに効果のある成分や、お肌にイイ成分が入っていても、ケチケチ使っていては、 効果を実感することができませんよね。

Yahoo!コスメ大賞で1位のアテニア

アテニアは製品を、研究から製造まで全てを自社で行うことによって、高品質なのに低価格で販売することを実現しているんです。 毎日贅沢に、お肌をケアすることで、本来の効果が得られるものですからね♪

また、独自のアクティブ保湿は、美容のプロや人気モデルにも絶賛されているんです。

そんな贅沢スキンケアラインと、機能的な本格コスメポーチがセットになったトライアルは1,200円と、本当にお手軽価格。 送料も無料なのでポーチだけでも元がとれそうな価格です♪

しかも、内容がかなり充実でとてもトライアルとは思えないと評判なんです。


→→ 贅沢な内容のトライアルは送料無料の1,200円で試せます

実際にアテニアを使ってみました♪

美容のプロも絶賛のアクティブ保湿が特徴のアテニア 高品質のスキンケアを低価格で続けることができるアテニア

ノンコメド処方のオイルクレンジングがおまけでついてくるアテニアのトライアル 機能的なポーチがついて1200円のアテニアのトライアル

1/3が保湿成分のアテニアの洗顔料 Yahoo!コスメ大賞で1位になったアテニアのトライアルセット

使用後でも返品OKのアテニアのトライアルセット 充実の内容で大人気のアテニアのトライアルセット

ほとんどポーチ目当てで購入したのが、この「アテニア」のトライアルセット♪Yahoo!コスメ大賞のポーチつき部門で1位だったくらい、ポーチが可愛い★ 他のトライアルセットって、ポーチつきでも、100円均一で売ってそうなのしかついてないですからね~・・・

届いてみると、やっぱりポーチが可愛い♪しかも機能的!ということで、届いて早速、今まで使っていたポーチからこっちに乗り換えました( ´艸`)

肝心のトライアルの内容も、びっくりするくらい充実(゜゜)これ、本当にトライアル?ってくらいの内容量です。「2週間で使いきれるのかな?」 って思うくらいです。

でも、2週間分なので、「1回分を贅沢にたくさん使って欲しい」というアテニアの願いなんでしょうね(^^) そんなわけで、私もきっちり2週間で使い切ってみました!

アテニアの成分が特別にイイのかどうかは、正直私にはわからないんですが、たっぷりと毎日スキンケアを続けるって大切なんですね!? 10日もたつと、お肌がもっちり♪しっとり♪潤いが全然違います。1,200円でこの潤い感を実感できるならイイですね♪


→→ アテニアのトライアルセットの内容を詳しく知りたい!

アテニアの特徴

  • 高品質なのにリーズナブル
  • 「アテニア」の1番の特徴は高品質な成分を配合しているのに、リーズナブルな価格で続けられるということです。

    研究開発から、製造にいたるまで、全てをアテニアの自社管理で行うことにより、高品質なのに低価格の商品を実現させているそうです。

  • 美容のプロも注目の独自のアクティブ保湿
  • アテニアは独自の浸透テクノロジーを採用しています

    「アテニア」のスキンケアには独自の浸透テクノロジーである”アクティブ保湿”が採用されています。

    通常のナノカプセルより、さらに小さい極小ナノアクアカプセルが細胞の1つ1つにまで、潤い成分をしっかり届けてくれるんです。

    さらに、アクティブ保湿のスゴイところは、潤いを肌の中で増幅させるので、ず~っと潤いが続く、というところです。

  • トライアルとは思えない充実の内容
  • 送料無料の1,200円で2週間試すことができる「アテニア」のトライアルセットですが、トライアルとは思えないほどの充実の内容なんです。

    機能的でデザイン性のあるポーチはもちろん!クレンジングがセットになっていたり、基本の洗顔料やローションまで、大容量♪ これを2週間で使い切ると、かなり贅沢に毎日使えることになります。贅沢に使うことが、化粧品の本来の効果を実感できる重要なポイントなんですね!


→→ 人気モデルに聞きました!アテニアを愛用する理由は?

アテニアの詳細

商品名 アテニア
販売会社 株式会社 アテニア
価格 1,200円(トライアルセット)
内容 洗顔料・化粧水・乳液・クリーム・
オリジナルポーチ+クリアオイルミニサイズプレゼント
主な成分 モイスチャーローションⅡ(化粧水)
水、BG、アッケシソウエキス、ハス根水、ダイズエキス、アセチルヒアルロン酸Na、ローヤルゼリーエキス、加水分解シルク、他
公式HP 株式会社アテニア

 

→→ アテニアの公式HP


このページの先頭へ

PukiWiki